‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

決戦前夜!!

カテゴリー: サッカー, 未分類

2010年6月14日


ついにW杯開幕しましたね!

今はセルビア‐ガーナ戦やってます。

さて、いよいよ明日は、運命のカメルーン戦。

明日の今頃は、ちょうど後半を戦っていますが
巷では、本田のワントップで行くとか行かないとか・・

致命的ともいえる得点力不足解消に向けた戦術構築で
岡田監督もなんとなくまだ迷っている感じでしょうか。。

まぁ、とにかく四の五のいっても始まらないので
自国開催以外での初勝利を期待したいと思います。

最後に開幕から今日までの試合を観ていて思ったこと。

①ブブゼラうるさすぎ
あの音、ハエとか虫の羽音にしか聞こえないんですけど。。
電車とか乗ってても「ブ~」って感じです。。

FIFAは、応援楽器として公認しちゃったみたいだけど、
ピッチ上の選手もコミュニケーションとりづらそう。。

②韓国強し!
昨日の韓国-ギリシャ戦観てて、韓国強っ!
パク・チソンのゴールなんか完全に世界標準でした。

今回の韓国代表は下馬評では相当強いって聞いてたけど
あの試合観たら納得です。B組はアルゼンチンと韓国かな。。

③マラドーナ最高!
初めて観たワールドカップが86年のマラドーナのメキシコ大会。
それ以来、やっぱりマラドーナの存在は別格です。

今回は監督での参戦ですが、スーツでひげ姿のマラドーナは、
どこかコミカルで、でもオーラもあってなんだかいい感じです。

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キャリアを急ぐ

カテゴリー: 未分類

2010年3月6日


先日訪問したある会社の社長がふと気になることを
口にしていました。

その社長が言うには、どうもここ最近の若い人は、
自分のキャリアを急いでいるように思えてならないということです。

キャリアを急ぐってどういうことですか?って聞いたら
自分が直接的にやりたいと思っていることや自分が
イメージしているキャリアの役に立つと思われることだけを
やりたがるというようなことを話していました。

この話を聞いて、う~んそうなのかと唸ってしまいました。

実は、以前に別の業種の会社の社長も同じようなことを
言っていたのを思い出したからです。

「最近の若い人」というフレーズはあまり使いたくないのですが
自分より一回り以上も違う世代ですから、自分らの世代とは
異なるパラダイムをもっていて当然だと思います。

キャリアを急ぐとは、言ってみれば仕事に対して直線的な
姿勢で向き合うという感じなのでしょうか。。

・自分のやりたいことに関係ないことはしたくない。

・これは自分の仕事じゃない。

・すぐに成果の出ない仕事に不安を感じる

 

その社長は、平成生まれはゆとり教育世代でもあるから
仕方ないのかな・・なんてこぼしていました。

そうした現象の主因をゆとり教育だけに帰依することは
理不尽ですが、従来の詰込み型教育から解放され、
のんびりじっくり自分のことを考えることができたゆとり世代の
特徴なのかもしれません。

ただ、こうした直線的な考え方は、時として視野を狭め
本当に仕事に必要な能力形成の機会そのものまでも
断ってしまう可能性があるように思えます。

キャリアや能力の蓄積ってそんな直線的かつ
急いでなんてできません。

目の前にあるやらなきゃいけない小さくて細かい
仕事がたくさんあって、そうしたことをコツコツと
やっていくうちに気づいたらできている。

その繰り返しが、自分のやりたいことやキャリアの
血となり肉となっていくもんです。

自分の夢やキャリアを実現するには、まずは自分に
与えられた義務を全うすることが一番大事。

こういうのって、伝えたり教えたりして頭で考えるような
ことじゃなく、仕事で感じるものなんじゃないかな。

社長の話を聞いてて、そんなことが頭をよぎりました。

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古代ローマ談義

カテゴリー: 未分類

2010年2月23日


今日は顧問先のF社長の嬉しいお取り計らいで
古代ローマに造詣の深いとある食品ブランドマネジメント
会社のG社長をご紹介頂きました。

 

かくいう自分も古代ローマはいろんな意味で
好きな分野なので、始終盛り上がってしまいました。

 

F社長、S西さん、途中話がマニアック過ぎてすいませんでした。。。
そして、嬉しいご配慮、有難うございました。

 

古代ローマについては、塩野七生の書籍を中心に
ずっと読み続けていますが、ローマという大国家を作った
人間たちの描かれ方が、本当に絶妙な作品です。

 

そういえば、昨日クリント・イーストウッド監督の新作
「インビクタス」を観てきましたが、作中描かれていた
ネルソン・マンデラ大統領の深い寛容さは、それこそ、
カエサルの寛容の精神を体現しているように映りました。

 

そのうち、「ローマ人を読む会」みたいなのやろうかな。。
よし、いつかやろう。

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NEWシューズ

カテゴリー: 未分類

2010年2月21日


今夜は恒例のフットサル。
先日までの寒さも和らぎ、動きやすい陽気でした。

そして、今日からお世話になる新しいシューズ。

2010022023050000

 

 

 

 

 

 

 

DIADORAのシューズです。

 

あのロベルト・バッジョも愛用していた
イタリアのスポーツブランドです。

 
踵にデザインされたイタリアのナショナルカラーが
カッコいいので、気に入って買ってしまいました。

 
フットサルシューズもこれで4足目。
思えば、フットサル始めてから今年で8年目に突入です。

 
社労士の勉強を始めたのが2003年。
その頃からやってるので、社労士暦より1年長いです(笑)

 

でも全~然上手くなりません。。
まぁ楽しくやってるからそれだけでいいんですが
もう少し上達したいものです。

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不甲斐ない日韓戦

カテゴリー: 未分類

2010年2月15日


今日は国立競技場で日本代表の試合を観戦してきました。
相手は宿敵の韓国です。

 日韓戦

 

 

 今年に入って非常に不甲斐ない試合しかしていない
日本代表ですが、これまで幾多の名勝負を繰り広げてきた
日韓戦を契機に盛り上がって欲しいと期待して足を運んだのですが・・

 

結果は1-3で惨敗。

 

2点差での敗戦は記憶になかったのでデータを調べてみたら
なんと1990年のダイナスティカップ以来とのこと。。
ホームの国立でこの結果には、かなりどん引き。

 

超格下の香港戦でもたった3点しか獲れないし
何かがおかしい日本代表。

 

まず決定的にシュートが少ない。
なぜシュートで終わらないのか。
FWは一体何を考えてるのか。

 

チャンスメイクも中途半端。
中盤からのくさびに連動性もイメージもない。
奮闘していたのは稲本と遠藤くらい。

 

あと4ヶ月でW杯本番を迎えるのに・・・
修正とか調整というレベルで済む問題なのか
はなはだ疑問です。

 

このままでは、今年のW杯もあっという間に
終わってしまいそうな予感大です。。

 

6月までの残りわずかなAマッチでどのくらい
上向きになるかわかりませんが、もう少し気概のある
試合を見せてもらいたいものです。

銀座の品格

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2010年2月6日


昨今の景気低迷の影響か。
またしても百貨店が撤退です。

あの有楽町西武の年度内での撤退が決まりました。
西武撤退後の空きテナントはどうなってしまうのか。。

 銀座西武

 

今銀座界隈では、売上不振で高級店が相次いで撤退。
代わって、低価格を訴えるファストファッション系テナントの
進出が相次いでいます。

 

まぁこんなデフレ時代では、ある意味自然な流れかもしれませんが
個人的には少しばかり寂しい気もします。

 

その昔、高校生の頃、ビル清掃のアルバイトで毎週日曜日に
銀座まで通っていました。

 

アルバイトの帰りによく銀座や日比谷界隈を散策してました。
当時(高校生なのでバブルなんて知りませんでしたが・・)は、
バブル絶頂期でもあり、街全体が華やかな雰囲気だったのを覚えてます。

 

もちろん当時はただただ街中をブラブラ歩くだけでしたが
銀座の高級感というか独特な雰囲気が大好きでした。

 

大人になって銀座は身近な場所になりましたが
昔のイメージは今でも染み付いたままです。

 

時代の流れとともに街の雰囲気も変わっていきますが
銀座の街全体の雰囲気が変わってしまうかなと考えると
なんだか寂しいものです。

 

うっすらと感じる寂しさの理由。
それはきっと、若かりし頃に刷り込まれた記憶の風景が
失われるからだと思います。

 

そういえば、有楽町ビックカメラも昔は「そごう」だったし
マリオンにもまたどこかの家電量販店が入るかな。。

靴の皺

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2010年2月3日


新年もあっという間に1ヶ月が過ぎましたが
年明けから慌しい毎日が続いてます。

だから・・というわけじゃありませんが
気に入っている靴に皺が入ってしまいました。

2010010319340000

 

 

 

 

 

 

 

 毎日シューキーパーでセットしてるのに。
もしかしたらシューキーパーが合わないのか。

こういった靴皺はもう取れないですね
残念です。

まぁでもこれからも丁寧に履いていこうと思います。

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首切り請負人

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2010年1月23日


NHKで先週からスタートした土曜ドラマ

「君たちに明日はない」

先週、今週と見ましたが、面白いドラマですね。

リストラ請負会社に所属する面接官が
リストラを検討しているクライアント企業の
リストラ対象者と面談を通して、仕事の意味
さらには、人生の意味を問いただしていく。

まだオンエアーが2回目なのでわかりませんが・・
多分そんな感じのドラマです。

このご時世リストラなんて当たり前の世の中ですが
ドラマで見てもやっぱりいろいろ考えさせられますね。

社労士をやっていることもあって、セリフの随所に
「そうだよなぁ」とシンクロすること多々アリアリです。

経営不振・業績不振、これはいってみれば経営責任です。
経営責任を問われずして、リストラという形で安易に社員に
転嫁するのは極力回避すべきです。

が、一方ではリストラという極限状況になってはじめて
気付く経営的財産もあります。

それは、本当の意味で会社に貢献してくれる人
会社のことを真剣に考えている人かそうでないか
否応なしに炙り出されるということです。

なんとなく就職して何も考えずただ会社にぶら下がってる人は
自分の存在価値が会社に伝わることはまずないでしょう。

逆に、会社での仕事を自分の人生に置き換え
何かを成し遂げようと真剣に考え行動てきた人は
大切な何かが相手に伝わるものだと思います。

リストラって再構築とか資源の再配分とかいわれますが
その意味ではやっぱり人的資源の再配分なんですね。

いつリストラに遭遇するか予想できないサバイバル時代。

仕事と自分の生き様をシンクロさせているか。
自分は何ができて、何に貢献しているのか。
その結果、自分にどんな成長が待っているのか。

こうしたことに絶えず向き合いながら生きていくことが
ますます重要な時代なのでしょう。

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妄想ライセンス元年

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2010年1月17日


懇意にしているIT企業の株式会社カメレオンが
スタートさせた新サービス「妄想ライセンス」が
最近多くのメディアに取り上げられています。

中でも日本テレビの「スッキリ!」で紹介されたことで
これまでにない大きな反響を得ているようです。

妄想ライセンスは、ユニーク&ユーモアを経営理念とする
カメレオンの福留社長が考案した新規事業です。

詳しくはこちら

笑いやユーモアで日本を明るく元気にしていくという理念で
スタートしたばかりの事業ですが、マスコミをはじめすでに
多くの方からの支持を得ています。

【メディア紹介実績&紹介予定】

■2009年11月16日:
「高嶋ひでたけの特ダネラジオ」~夕焼けホットライン~

■2009年12月1日:
英字マガジン『Metropolis(メトロポリス)』に掲載

■2010年1月6日:日経MJ(日経流通新聞)掲載

■2010年1月8日:日テレ「スッキリ!」スッキリ!TIMES

■2010年1月11日:ZIP-FM 『Z-TIME BIZ(ジー・タイム・ビズ)』

■2010年1月14日:東京ウォーカーに掲載

2010年1月16日(土):
レインボータウンFM大江戸放送局

■2010年1月17日(日):
東海ラジオ『サンデー・イン・ザ・パーク』

■2010年1月19日(火):
FM NACK5(79.5MHz)午後2時10分から「NACK ON TOWN」に電話で生出演。

■2010年1月20日(水):
JFN

中でも日本テレビの「スッキリ!」でテリー伊藤さんに
紹介されたことで、信じられないくらい大きな反響を得ているようです。

また、この新規事業は、これまでのレッドオーシャンで戦う
新規事業と異なり、完全なブルーオーシャンです。

世間での反響の大きさが、それを証明しています。

ユニーク&ユーモアという経営理念から生まれた
ブルーオーシャン事業ですが、既存のパラダイムや
習慣に縛られることなく、自由な発想で世の中に
貢献できる「何か」を真剣に考えた結果だと思います。

やっぱり経営理念って大切ですね。
良くも悪くも会社って経営者(経営理念)ですからね。

私も早速妄想ライセンスを申込みました。
どんな感じに仕上がって届くのが楽しみです(笑)

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今年の抱負

カテゴリー: 未分類

2010年1月13日


明けましておめでとうございます。

新年最初のブログ更新・・遅くなってしまいましたが
今年も宜しくお願いします。

さて、2010年もすでにスタートしておりますが
今年の2月で自分も開業して4年目に突入します。

思い返してみると独立してからの3年間は
ただただ目の前のことに奔走するばかりでした。

逆に奔走できるだけやることがあったということで
それはそれで大変有り難いことです。

が、今年は社労士事務所の運営という見地からも
より一層、組織的に活動していきたいと思います。

その一環として、昨年末には、新しいスタッフが入りました。

社労士としての実務は、まだまだこれからですが
何よりも事務所の未来を作っていく仲間として
一緒に新しいことに挑戦していきたいと思っています。

そんなこんなで、今年は、組織力を意識しながら
「顧客の創造と維持」を図っていきたいと思います。

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